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「もちろん」

すいません
今日はジャニごとではない「ひとりごと」です




「未来シアター」はいつも録画で翌日に観ることがほとんどです
いつも観終わったあとに、心が温かくなる番組ですね

そして最後に羽鳥さんが格言を読み上げてくれますけど、
16日の放送分の言葉が、ズシンと心に入ってきました


「できるか」と聞かれたらいつでも、
「もちろん」と返事をすることだ。
それから懸命にやり方をみつければよい。
    セオドア・ルーズベルト



何かを頼まれた時、
「できない」とか「いやだ」とか言いがちだけど、
「いいよ」とか「わかった」とか前向きに答えるにはちょっと勇気がいる

今の自分の状況から、引き受けて大丈夫なのか?
やることによって回り(家族とか)を混乱させないか?
そもそも、その仕事をやり遂げられるのか?

いつもそんなことを考えてました

でも最近、すぐに
「できない」「わかんない」「無理」
って言う同僚がいて困ってました

そういうマイナスの言葉を聞くたびに、こちらの気持ちも暗くなります

気持ちよく仕事したいのに…


だから私は決めました!
できる限り「もちろん」と答えようと…
やり方はそれから考えればいい
まずは前向きに取り組んでいこうと…


いつかその同僚にもわかってもらいたいな
あなたのそのひとことで、周りの人の心が暗くなるんだということを






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